仕事も家事も育児も我慢を手放して
自分らしく、楽しんで生きていたら
時間・お金の自由が手に入る
マイペースに稼ぐ
元・保健室の先生
ハイスぺ女子専属ヒーラーの
紫月るり(しづきるり)です。
紫月るり プロフィール
1984年10月 大分県生まれ。
郵便局員の父
専業主婦の母
医療ミスで重度身体障がい者となった7つ上の姉
5歳上の兄と4歳上の姉の、4人兄弟の末っ子として生まれました。
🌟幼少期~大学生まで
小さい頃は、妖精ごっこが大好きで、
大衆演劇の役者に憧れる
ちょっと癖強めな子どもだった私。
母は姉の医療事故があってから宗教へのめりこむ。
父は仕事一筋。
同居していた父方の祖母と母の折り合いが悪く、
両親の夫婦関係も悪かった。
大人の機嫌を気にして暮らす毎日でした。
身体障がい者の姉の世話を任されることも多く
今思えば、完全なヤングケアラーだったと思う。
だけど、姉と過ごした時間が私を
今の自分に育ててくれたものと思っています。
過干渉な母から逃れたくて、大学進学を期に大阪へ。
サークルにバイトに恋愛と自由な大学生活を満喫しました。
そのまま就職し、四回目の教員採用試験で合格。
念願の養護教諭(保健室の先生)になりました。
🌟養護教諭として働く
高等学校、特別支援学校、中学校と
18年間、養護教諭として勤務をしてきました。
子どもたちは保護者の方、同僚との出会い・・・
充実した日々、やりがいがある仕事だと思っていました。
でも、いつからか心に芽生えてしまった違和感。
「子どもたちに楽しく過ごしてもらいたい」という私の思いとは違い
今の学校現場のシステムは、「しなければならない」「こうあるべきだ」が
強制される場所。
本当は
「心が楽になるまで、休んでいいよ」
「先生や親が言うことが正しいんじゃないよ」
そう伝えたいのに、それができない場所だった。
自分が本当にしたい支援ができない。それが苦しかった。
ライフワークバランスも崩れていった。
自分の子どもより先に家を出て、後に帰宅する。
「行ってらっしゃい」と見送ることも
「お帰り」と出迎えることも、できない生活。
私の余裕のなさが、自分の子どもたちに
負担としてのしかかる。
一番大切にしたい家族を大切にできない。
そんなモヤモヤを抱えながら働き続けた。
🌟転機
「日本の女性は頑張りすぎている。」
「家事も育児もして、フルタイムで働くなんて、スーパーマンだから!」
そう主張する女性に出会った。
「世界は、もっと優しい」
「頑張るより、余白を作る」
「誰もが、誰かの光になる」
そう伝えてくれるメンターに出会った。
働きながらも、心理学、脳科学、コーチングなど
たくさん学んできた。
だけど、私も、私の環境も、何も変わらなかった。
「それは、変えるという「行動が圧倒的になりなかったから」
そして
「変われる”環境”がなかったから」
堰を切ったように、奥にあった本音があふれ出してきた。
「私は、私の人生を本気で生きたい」
「お金と時間の自由を得て、愛する人を大事にしたい」
「人の人生を応援したい」
私が、初めて向き合えた本音だった。
本音に出会った私は、現実と理想の差に、 病んで休職(笑)
けじめをつけるために一度復職したものの
2025年12月31日、18年間つとめた保健室の先生を卒業しました。
18年間「子どもを守る」ことに全力だった、元養護教諭の私が気づいたこと。
それは、
子どもの幸せを本気で願うなら、まずは大人が幸せであること。
幸せな大人の背中を見るから、子どもたちは自分の未来を明るくとらえられるの。
だから今は、「大人を幸せにする」にシフトチェンジしたんです。
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🌟今の毎日はこんな感じです♡
✨ ヒプノセラピーと四柱推命鑑定
✨ 豊かさを循環させる仕事スタイル
✨ 韓国アイドル(BTSとSEVENTEEN)の推し活
✨ 神社巡り・瞑想で感性を整える
✨ ヒプノセラピーと四柱推命鑑定
✨ 軽やかに新しいことに挑戦
「どうやったらそんなに軽く動けるの?」ってよく聞かれるけど、答えはシンプルです。
自分の本音に、正直でいること。それだけ♡
💌 あなたへのメッセージ
ここまで読んでくれてありがとう♡
このブログでは、「自分史上最高の自分になる」ためのヒントを発信していくよ。
あなたの本音はなんだろう?
「本当はもっと自由に生きたいのに…」
「自分らしさって、なんだろう?」
「もっと稼ぎたい!!」って
あなたの本音が輝き出す瞬間、見逃さないでね🌟

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